2015年3月12日木曜日

その17


こんにちわ!

2日連続で登場します、三浦です。

今回は地方から出てきた私の感じる
地方と明混について書きたいなと思います!


私は俗にいう「ズーズー弁」を話す地方から出てきています。
東北生活が長いですが寒さには全然慣れてません。

上京したばかりのころは驚きました…
電車が一時間1本じゃないことに驚き、外人の多さに驚き、駅の出口を見失い…

今ではずいぶん慣れたものです。


明混は人数が多いので、当然出身地が多様にもなってきます。
北から南まで網羅しております。
北は秋田南は山口果ては沖縄まで。

たくさんの人がいます。

地方出身がいると、自分の知らない世界が見えてきます。
郷土料理や名物、実は方言だった言葉などなど。

旅好きな人には、旅行の参考にもなりますし
食いしん坊な人には帰省のお土産がありますよ!(笑)

 大学に通うだけでも地方出身の人や
自分の知らない世界を持つ人に出会うことはできます。

しかし、人が多く集まる大学で、人とつながるのは意外と難しい。
同じ学部でも卒業までに話せる人数はそう多くありません。
他学部ならなおさらでしょう。

明混は 人とつながるチャンス が一番多いサークルだと思います。

詳細はまた後日書きますが「東京六大学混声合唱連盟」
通称「六連」

明混はこちらに加盟しているため、他大学との交流さえも可能なのです!


あなたの世界を広げる出会い、そして音楽をご用意しております。

明治大学混声合唱団、少しでも興味を持っていただけると嬉しいです!


それではまた!

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